今夜は強制残業日のため、13時間労働となりました。まことに不平等な世の中です。格差社会ではなくて呪縛が横行する世の中です。フランス人が来たり、ガメ憑いてまだ金銭の話をしたりいい加減にしろとゲームセットにしたい職場です。なので温泉効果も虚しく左足裏の反射ゾーンの痛いエリアが拡大しています。とにかく多摩急行があったので無事に帰宅できました。T2さん、土曜日はお疲れ様でした。
2008年12月 1日 (月) | 固定リンク | コメント (0)
西伊豆から東名高速で横浜に向かいました。 渋滞も深夜帯が近くなるにつれて短くなりました。 高速道路を走れば一度は寄りたいSA。今回は海老名に寄りました。海老名といえば相鉄線で夜に乗り過ごして行く感覚ですが、高速道路のSAとしてはかなり要所となっており、充実した品揃えとなっています。 私は帰宅後の儀式グッズを求めました。
戸田といえば、高足カニが有名です。 剥製を見たのでアップしました。しかしこのカニも一度は食べたいと考えています。
西伊豆では松崎、堂ヶ島、土肥、戸田と大きな港町がありますが、今回は戸田(へだ) の日帰り温泉、壱の湯に入りました。日曜午後六時過ぎでしたが、季節柄か空いており、ノンビリとやや塩辛いお湯で標高900mの冷気で冷えた体を温めました。
日曜日の黄昏時、仁科峠を後にドライブは続きました。 途中、太陽が水平線に沈むのを眺めて神秘な瞬間を過ごしEARTHを体感しました。
牛の撮影を諦めて急遽、夕日の撮影に切り換えて峠に急ぎましたが、夕日のベストな瞬間な間に合いませんでした。
西伊豆の稜線上を走り、仁科牧場に着きました。 本日の目当てはこの牧場で来年の干支である「牛」の撮影が目的でしたが…。 標高900mのこの地点では、冷え込みも早いため牛たちは早々に牛舎に帰っていることはやや予想していたのですが… しかし山腹での野営地でみる夕暮れ時の神妙な光景を久々に目の当たりにして心の曇りが取れた気がしました。
西伊豆スカイラインから船原峠を経由して仁科峠までの稜線上をドライブします。 途中から西日が燃え上がるように照らしてきます。西伊豆の海も空も陽に照らされています。
修善寺虹の郷の前を通り、西伊豆スカイラインに入りました。途中、スカイライン手前の展望台からは沼津側から望む富士山に夕日が当たる瞬間を待つ人たちがカメラを構えていました。
実は大仁アピタには、東海地方でおなじみのスガキヤのお店があります。 かつて関東地方にもありました。独特の塩味のスープとフォーク付きのスチール製レンゲなど、どれも懐かしかったです。
«大仁アピタ…
最近のコメント